1: TwilightSparkle ★ 2014/08/28(木) 06:13:43.96 ID:???.net
    産経新聞 8月27日(水)12時30分配信

     草取りや樹木の剪定(せんてい)をしたり、手押し車を押したり…。畑で作業をしている農家の人たち…と 見えたものは実は「かかし」。そんな人間そっくりのリアルなかかしが、滋賀県東近江市の田園地帯に現れ、 注目を集めている。畑作業をする同市の小西節雄さん(67)が趣味で作ったものだが、多数のかかしが“展示”された自宅近くの畑は見物客がひっきりなしに訪れ、かかしは「芸術作品」として美術展にも出品された。
    「喜んでくれる人たちがいるなら、もっと喜ばせたい」。小西さんは製作意欲を燃やしている。(小川勝也)

     ■サンタや聖火ランナーも

     「おはようございます」

     「…」

     「ご苦労さまです」

     「…」

     県道沿いの畑に向かって、近所のおばちゃんが言葉をかける。だが、相手は無言のまま。人間そっくりのかかしを、農作業をする人と間違えたのだ。

     こんなことがあったのは約4年前。勤めていた会社を退職した小西さんが、自宅近くの畑のスイカをカラス から守るため、一体のかかしを作って置いたところ、本物の人と間違える人が出てきた。それほど、出来栄えはリアルだった。

    >>2014/08/28時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトでどうぞ
    (産経新聞) - Y!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140827-00000520-san-soci

    no title


    引用元: ・【滋賀】 住民が思わずあいさつ、リアルすぎる「かかし」…もはや芸術の域に [産経新聞]

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    1: 転載したらダメダメ ★@\(^o^)/ 2014/08/29(金) 07:11:26.57 ID:???0.net
    no title


    【8月28日 AFP】日本発の世界的人気キャラクター「ハローキティ(Hello Kitty)」はネコではなかった!

    文具からパジャマまで、世界中で多くの製品に描かれているハローキティについてサンリオ(Sanrio)が28日、 衝撃的なコメントをした。ネット上には「でもキティには(ネコの)ひげがあるじゃないか!」などと反論があふれている。

    サンリオのウェブサイトでも、ハローキティは「明るくて、優しい女の子」と紹介されている。

    日本の「カワイイ」を研究テーマとしている米ハワイ大学(University of Hawaii)の人類学者クリスティン・ヤノ(Christine Yano)氏が 米紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)に語ったところによると、ハローキティの生誕40周年の記念展を開催するにあたって、ハローキティがネコであるとの確認をとろうと同氏がサンリオに問い合わせたところ、 サンリオ側からきっぱりと「ハローキティはネコではない」と訂正されたという。

    ヤノ氏は同紙に、サンリオの説明として「ハローキティはネコではなく、アニメのキャラクター。 ハローキティは小さな女の子で、お友達でもあるけどネコではありません。四つんばいの姿を描かれたことは一度もない。 二足歩行する生き物のように歩いたり座ったりするんです」と語っている。(c)AFP/Harumi OZAWA

    http://www.afpbb.com/articles/-/3024370

    引用元: ・【国際】「ハローキティはネコじゃない」、サンリオが衝撃的なコメント[8/28]

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    1: 幽斎 ★ 2014/08/26(火) 10:21:29.18 ID:???.net
    宿題代行業者 小5感想文の題材に佐々木俊尚氏の著作を選択
    http://www.news-postseven.com/archives/20140826_272987.html

     お盆休みが終わり、8月も終盤になると子供を持つ家庭でお決まりなのが、
    手つかずの宿題の山に悩まされる光景だろう。昔から助け舟を出す親は少なくなかったが、
    今、保護者の間で「宿題代行業者」が人気だという。実際に依頼すると、そのサービスに驚かされた。
     小学5年生の娘の読書感想文を別の業者に頼んだ。すると「作品に反映するため」として、
    子供の性別や習い事、ペットの有無といった簡単なアンケートが送られてきた。
    この業者はワープロ打ちの作文が納品され、児童本人が書き写すタイプだ。
    料金は原稿用紙3枚で2万円と前述の業者より高め。通常の納期(数日)ならば実費を支払って本を指定できる。
    緊急の依頼の場合は本選びができないとのことで今回はお任せとなる。

     届いた読書感想文は佐々木俊尚・著『自分でつくるセーフティネット』(大和書房刊)がテーマだった。
    小学生らしさを出そうとしてなのか、句点が多い文章に仕上がってはいる。
    しかし、「従来」や「雄弁」といった小学生にしては難しすぎる単語が使われているうえ、
    本のセレクトも小学生としては高度すぎるような……。
    「もっと小学生らしくしてほしい」と再度問い合わせると、
    本は変えられないものの3000円の修正料で文章はかなり小学生らしく直して送ってきた。
    ※週刊ポスト2014年9月5日号

    引用元: ・【夏休み】宿題代行業者 小5感想文の題材に佐々木俊尚氏の著作を選択

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